茶摘みのお取引希望の団体様へ

 

会話に寄り添う、日本茶。

茶摘みは、抹茶のように
食後に嗜むお茶ではありません。

来客対応や商談会話が主役となる時間帯に料理や空間を邪魔せず自然に寄り添うことを
目的とした日本茶です会話の時間を邪魔しない日本茶です。

20秒で完成する、淹れたての日本茶。
あらゆるシーンへの価値を提供

キャップをひねることで、上部に分離されていた茶葉が水と合わさり、ボトルを振ることでその場で日本茶が完成します。

設備不要・専門知識不要。誰でも同じ品質で提供できます。

提供ステップ

①キャップをひね
②茶葉が落ちる
③約20秒振って完成

ボトル内が鮮やかなグリーンになれば飲み頃です。
コンパクト(190ml.)で飲みきりサイズにしてあります。

あらゆるシーンへの価値を提供

未開封時は常温で長期保存が可能なため、展示会や応接スペースでの管理も容易です。

法人でのご利用シーン
●企業の来客・役員対応
●商談・応接・会議
●展示会・商談ブース
●VIP向けギフト・ノベルティ

いずれも、料理・会話・空間の完成度が高く、何か一つが主張しすぎると成立しない現場です。
茶摘みは、その条件を満たす日本茶として採用されています。

一流のおもてなしの現場で採用実績

●新潟 行成亭
●名古屋・白壁 料亭か茂免
●神戸たん熊

抹茶との違い

受賞歴

■International Taste Institute(国際味覚審査機構)2022年度優秀味覚賞一つ星


International Taste Instituteは、ベルギーのブリュッセルに本部を置く国際味覚審査機構で、一流のシェフやソムリエで構成された審査員が、世界中の食品・飲料品の「味」の審査をし、優れた製品を表彰・プロモーションしています。
製品は最も権威のあるシェフ・ソムリエ協会のメンバーであるプロの味の専門家によって審査されます。

▼International Taste Instituteのwebサイトはこちら

https://www.taste-institute.com/ja/awarded-products/

■ジャパン・フード・セレクション2025 最高賞のグランプリ受賞


ジャパン・フード・セレクション2025におきまして、最高賞のグランプリをいただきました。
生産茶農家の支援と日本茶の価値を高めるための運動が一つの客観的な評価をいただけたことは、大変意味のあることだと思っております。

▼ジャパン・フード・セレクション2025の審査レポートはこちらよりダウンロードいただけます。

法人導入のご相談はこちら

メール: info-yabe-en@yabe-en.com